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interview
済生会川俣病院のリアル
看護部長 佐藤典子
01
Q 入職のきっかけは? 看護学校を卒業後、福島市の済生会に入職したのですが、子育てが一段落した頃、川俣病院でお誘いいただき、今に至ります。 私、済生会が本当に好きで、済生会の皆さんにずっと育てていただきました。 Q 済生会への想いは? 看護学校の窓から済生会のピンクの屋根がいつも見えて、あそこで働いてみたいな、と漠然と思ってました。 卒業後、願いがかなって入職しましたが、明治天皇のお手元金がきっかけとなって創立されたこと、「施薬救療の精神」など済生会の成り立ちを知って、済生会に入職したことに誇りを感じるようになりました。 Q 部長として心がけていることは? 良好なチームワークを築くことです。 川俣病院の働く環境は、職種を問わず仲間意識が強くて、新しいことに取り組む時や困っ た時など済生会のチームワークを発揮して乗り越えています。 この強みは、川俣病院が様々なキャリアを重ねた看護師が在職しているからだと思います。何かあった時に、お互いの経験や経験から生まれた知恵を出し合い、困難を乗り越えていきます。 Q 抱負は? これまでの看護師としてのキャリアを振り返った時に、川俣病院の理念の大切さをあらためて感じています。患者さんの健康のため、仲間同士、お互いが敬意を持って、協力し合う。結果として、川俣病院が川俣町やその周辺の人々に心から信頼される病院であり続けると思います。 県内外を問わず温泉巡りことが大好きな部長。最高の癒しだそうです。おススメは安達太良スキー場にある奥岳の湯とか。

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